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さて、東京MXのL字によって録画し直しを行なう予定の俺妹7話ですが、とりあえず昨日撮った分だけなんとかまとめて感想書きます。


ではいつも通りに

京介帰宅

リビングで電気をつけると黒猫が

京介びっくり

そしてこの顔である……


doya.jpg


ここまでキャラ作れるってある意味羨ましいw


そしてオープニングのキャラ紹介でまさかのメルル登場!
しかもオープニングをほぼ占拠w

meruru.jpg

メルル恐ろしい子っ――!!


そして京介が黒猫と桐乃から喧嘩の理由を聞き、その原因が小説にあるということでそのことを聞いてみると、


koro.jpg

「殺したくなったわ……」

koro2.jpg

「ぶっ殺そうかと思った……」



…………(´・ω・`)

京介も言っていたが仲良いなこいつら。


そして、とりあえず本来の目的であった『星屑ウィッチメルル』を視聴することに。

メルル「星屑ウィッチメルルぅ~、はっじまるよ~♪」


桐乃「キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!」

kiri1.jpg



(;゚д゚) ビクッ


……――素で少し驚きました。


そして、黒猫と京介が冷めた目でアニメを視聴する中、桐乃は言うと、


桐乃「隕ー石よりも~♪ キラッ♡、巨大なパワーで~♪ キラッ☆」

kiri2.jpg


後世に語り継がれる一枚画を残して行きました(笑)


とまあそんなこんなで、無事に?視聴会も終わり、

後日京介が帰宅するとそこには桐乃が仁王立ち。


京介が桐乃のノートパソコンでエロサイトを回りまくったから怒っているようです。


わかる――その気持ちわかるぞ京介!!


そしてこの一枚


erodou.jpg

狙ったとしか思えないwwwww


そして罪滅ぼしに妹の人生相談を受け、二人はDQN街じゃなくて渋谷へ舞台を移す。


交差点のやり取りの後


渋谷108

801.jpg


人に言われて気づいたのですが、108、反対から読んで…………


スタッフ狙い過ぎwww


そしてなんだかんだあって、二人は最寄りのラブホへ――


kiri3.jpg


この桐乃の口が今回の話で一番好きですねww良い感じの7分開きでw


そしてアニメ放送後わずか1時間足らずでこのラブホが特定されました。

loveho.jpg
13e42e89.jpg

ビートウェイブ渋谷店の308号室

完全に後ろの棚の置物が一致www
2ch住民の特定能力の恐ろしさを見せつけられました。


さて最後に7話のMVPキャラクター(勝手に)を発表したいと思います。


それは、


「消えるテレビ横の白うさぎ」です!!


……なんのことかって?


では証拠画像を



usagi.jpg

まずわずかに机の間から見えるうさぎ


usa2.jpg

そしてここでもう消えています。

ソファーが高いせいではないかと思われますが、


usa3.jpg

usa4.jpg

usa5.jpg


このようにどう見てもこの大きさならせめて耳ぐらいは映るはずなんです。

つまり2の時にだけ、このうさぎ、時空を旅行していたことになります。

ということで、

勝手ながら今回のMVPキャラは、アニメ本番中に時空か空間を超越したテレビ横のウサギの置物でしたww

8話も楽しみですw
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【2010/11/16 00:49】 | アニメ感想
トラックバック(1) |


おぐゆう
「消えるテレビ横のしろうさぎ」
新発見ですw


行天屋
>>おぐゆうさん

コメントありがとうございますw

たまにアニメってこういうのがあるから、地味に楽しいんですよね^^

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この記事は禁書の第6話感想ではないです。

ただの第6話の黒子の記事です。


まぁ原作読んで、この話って必要だったの?

的なことを思った記憶を思い出して、アニメ感想じゃなくて黒子感想にしようと決めました。


一枚目

kuro1.jpg

見事なしんちゃん顔w

このぐらい極端な顔芸してくれると見てる方も楽しいですよね。


二枚目

kuro2.jpg


《女には、負けると分かっていてもドロップキックしなくてはならない時がある。》原作8巻24P参照

彼女の雄姿に敬礼(`・ω・´)ゞ



三枚目

kuro3.jpg


お得意のセクシーショット

しかし使えるのは相手が御坂美琴に限る。


四枚目

kuro4.jpg


この画像は左下の店員さんに注目してほしい。

この表情いい(´Д`)←M男

昔ラブひなって漫画のキャラクター投票があったんだけど(コミック3、4巻ぐらい記載)、その時「主人公とぶつかった東大生」が入ってたのを今でもよく覚えている。

なんかそんな雰囲気あるような無いような……


五枚目

kuro5.jpg



このシーンで分かった事実。

黒子のツインテールは生物である。

黒子の感情によって活性化する傾向あり。

勝手に「イソギンテール」と命名。



六枚目

kuro6.jpg


仕事とプライベートを使い分ける女、それは白井黒子。

流し目気味の表情がgood



七枚目

kuro7.jpg


風呂場で自らを治療する黒子。

下着は


よく思うんだが、禁書って女の子キャラが結構痛そうな傷をよく負うよな。

確かに男も怪我するけど、それはボロボロって感じで、ある意味勲章的な要素があるけど。

女の子キャラは、オルソラはフルボッコ、アニョーゼは顔にグーパン、今回の黒子は棒で刺されるしね。

一期でも風霧は頭部がパリーンだし、姫神は心拍停止、シスターズに関しては口では言えないようなピーだしね。

まだアニメ化してないのでネタバレ少しすると、10巻では○○が鮮血プシャーするしね。


原作者さんは何か女の子との関係でトラウマでもあるんだろうか?

考えすぎか?


まぁ取りあえず。


黒子はアニメのキャラクターとしては素晴らしいってことでw

【2010/11/15 00:57】 | アニメ感想
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ということで、録画していた「アマガミSS」の第19話の感想を書きたいと思います。

時間に余裕が持てるようになって、ようやくブログらしい感じになってきましたw
もう2年以上やってるのにねw


それでは、今回もシーンの画像とそのコメント形式で書いていきます。


7月から始まったアマガミSSも残るところ二人のヒロイン攻略を残すのみ。

19話は梨穂子編第3話ということになります。

僕はアマガミのゲームをキミキスの延長で買ったのですが、まず攻略したのがこの梨穂子でした。
なので、思いで深いキャラではあります。

アニメのアマガミSSは、前回のキミキスのアニメの失敗を活かし、ちゃんと一人の主人公が全員のヒロインを攻略する感じで作られてるのは好感が持て、また時折テレビを消したくなるほど恥ずかしかったり、おバカなストーリー展開が特に気に入っていますww

それではいい加減に19話の感想。


まずはこのシーン

kotatsu.jpg

創設祭も無事終わり、後片付けも終わった茶道部+α一同がコタツに入って談笑してるシーンですが。

よく見るとこのコタツって結構小さいんですよね……。

さらにこちらから見える限り、純一と梨穂子、そして我らが飛羽愛歌先輩の座り方……正座はしていない!!

つまりどういうことかと言うと、

全員あぐら、もしくは足を延ばしてコタツに入ってることになる。

我々の見えないところでは、きゃっきゃうふふな足の攻防戦が繰り広げられているというわけだ。


…………こういうところに視点がいくと、嫌な大人になったなぁと常々思いますね(-_-;)


では気を取り直して次のシーン

egao.jpg

梨穂子が純一から「初詣一緒に行こう」→「おk」と答えてもらって、うれしさついでにケーキを食べたシーンです。

見てくれこの笑顔…………

常々個人的に思うのですが、


食べ物おいしそうに食べる女の子ってめちゃくちゃ可愛い!!


自分の好みのタイプが90%当てはまる梨穂子は素晴らしいっ!

ついでにこのテンションで次のシーン

純一に絡まれて仕返しに指を噛み返すシーンとそのセリフ



カプッ!

yubi.jpg


「ふぇっふぇっふぇ♪」

…………
…………
…………

心臓止まった( ゚д゚)

なんでだろう。
なんでこんなに僕のウィークポイントをグイグイ攻めてくるのだろうか……


とりあえず叫んどくか。


指カプ、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!


指カプッとか正直マニアックであまり他の作品ではないんですが、アマガミのゲームでも1シーンあったかなかったくらいだったのに。

制作会社わかってるな――!!

「ふぇっふぇっふぇっ」とかマジでヤバいです。

このシーンだけでご飯5杯余裕です。




……はあはあ、ちょっとクールダウンします。

さて、次はちょっと女の子たちを離れて親友とのワンシーン


ume.jpg

純一を大将と呼んで慕う親友の梅原が電話越しに言ったセリフが印象的でした。


「幸せってのは、意外に身近なところにあるのかもしんねぇぞ」


こういうセリフは、他の一般作品やライトノベル、アニメやドラマでもよく聴きそうですが、この主人公とヒロインの関係性を第3者の視点で簡潔にそして的確に述べて、安くまとまらずに、とても深い言葉として述べられたと僕は思います。

まあこの一連のシーンの合間合間に主人公の妹である美也ちゃんの入浴シーンがサービスカットでかなり強引に入れられてたので、おおよその人はそっちに目を向けたかもしれませんがね(笑)


さて、お次はアイドルのマネごとをする梨穂子のシーン

aidoru.jpg


原作では、主人公が梨穂子ルートに入らなかったり、誰のルートにも入らなかったりすると、実際にアイドルになっちゃう梨穂子です。
つまり才能は十分にあるということですねw

このシーンで「アイドルになったら、きっとこんな風に大晦日を過ごせないもん」と述べて可愛らしい一面がありますが、私は原作を持っている人には次のシーンを確認してもらいたいです。

誰のルートにも入らず、主人公が梅原と会話するシーンでアイドルになった梨穂子の話題が上がります。

そして梅原が

「……彼女、交際を申し込まれても全部断っているらしいぞ。俺の聞いた話だと、子供の頃からずっと心に決めている人がいるって話だ」


(´;ω;`)ブワッ


是非見てください。



そして最後はこの一枚

ed.jpg


エンディングの「恋はあせらず」のワンシーンです。


…………特に気になるところではないですか?

いえ、このエンディングの梨穂子のこの腰振りダンスがいいんです!!

毎回録画したのを飛ばさないで見ています(笑)


まあ後一回梨穂子編はあるので、みなさんも注目して見てみてくださいww


では( ^Д^)ノ~

【2010/11/12 23:19】 | アニメ感想
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今さっき録画していた俺妹6話を視聴した!

さて、この6話は地味子こと麻奈美の回だったわけですが、正直なところ麻奈美以外のキャラが濃すぎるような気がしましたw

6話で気に入ったシーンを切り取って感想書きます。


まず、もう一人の妹大好き兄貴である赤城が初登場。

声は間島さん。とらドラの竜児役の人です。

赤城

…………主人公よりイケメソだな。


次は田村家のじいちゃん
jijii.jpg


初っ端からまさか机の上で死んだふりしているとは……www

というかこのポーズはなんて言えばいいんだよ表現できねえ(゚^∀^゚)゚。ブハハハ !!

さらに京介と麻奈美が部屋に敷いてあった夫婦布団を見て、京介が混乱するシーンの時にまさかのジジイがダイブ・イン!!

jijii2.jpg

しかもこの後、受け身も取らないで後頭部から激突したのに、じじいピンピンして二人を部屋に押し込むしね。

この爺さん丈夫すぎる(´∀`)
さすが戦争帰り。たくましいな、おいw



お次は京介。

と言っても今回の話で一番気に入ったのは京介のこのシーンのセリフ。


「さあ行こうぜ麻奈美っ…………」


haipa-.jpg


「俺のハイパー兵器を見せてやる!!」


`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

ちょ、やめれ(^ω^)
グラハム思い出しちゃうだろ!!



そして最後は桐乃。

今回はほとんどセリフの無かった桐乃ですが、その代り彼女の蹴りが炸裂してました。

蹴りまとめ

蹴り1
amΦzon(笑)から送られてきたメルルの抱き枕を部屋に運ぶ途中で、上機嫌に京介の部屋蹴るシーン。

keri1.jpg

嬉しいことを兄に報告するかのようなこの気安さがいいですね。


蹴り2
夕飯の席で京介が麻奈美の家にお泊りすることを聞いて座ったまま京介の椅子を蹴る。

keri2.jpg

焼き餅を焼きつつ、食事中なのでさりげなく椅子を小突く感じで、細かい演出が冴えわたってますねw


蹴り3
風呂上がり、朝のように京介の部屋のドアを蹴りを入れたが、戻ってさらに蹴りを連発するシーン。

keri3.jpg

微妙にスリッパがちゃんと歪んでるのがいいですね。


僕なりの解釈だと、
①待ちに待ったメルルの抱き枕が届く
②兄に「これめちゃ可愛いでしょ!」的な自慢?をしたかった
③しかし、兄は仲の良い幼馴染の所へ
④しかも外泊
⑤むしゃくしゃしてきたーーーー!!


てな感じじゃないでしょうか。

桐乃可愛い( ^ω^)


でも作者の伏見さんは桐乃がマジで嫌いみたいですねw

あきばBlog


ということで6話も見どころ沢山で面白かったです。


ちなみに今話の☆おすすめワンショット☆


manami.jpg

京介が泊まると言って、喜ぶ麻奈美のこの笑顔

(・∀・)イイネ!!

【2010/11/10 18:55】 | アニメ感想
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どもー
DESU
訪問ありがとうございま・・・ってうぉぉぉぉぉぃwww

感想凄いですね...
シーンカットで細かく観察みたいな!!
アニメ鑑賞者の鏡だww

俺には到底出来ないです\(^o^)/

よければ相リンしませんかー?


行天
感想ありがとうございますw

好きなアニメだと、つい細かいとこまでつい見ちゃうんですよねw

相互リンクおkです。ありがとうございますw
よろしくおねがいします^^

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ということで久しぶりのアニメ感想です。


まずはヨスガノソラから。

今回は瑛編の第一話ですね。

前回の一葉編のプールの更衣室の分岐から始まりました。

四話もそうだったんですが、なんというかこのアニメすごいですよね。

いくらエロゲーが原作だからってまさかあのシーンを入れてくるなんて……ね。

ついつい前回も

「深夜アニメだからって、ギシあんシーンは大丈夫か!?」

と心の中でツッコミを入れてました。

そして5話も跳ばしてます。

なんとも羨ましい家風呂混浴シーンがまさか入るなんて……

問題の画像(クリックで拡大)
家風呂混浴

原作のゲームでは確かそんなシナリオはなかったはずなので、アニメオリジナル……。すげえ……

なんというか、作画の綺麗さ、キャラクターの動作、そしてエロゲーユーザーのためのシナリオと演出……。

もはや制作陣のさえ感じるアニメです。



次は俺の妹が(ryの5話の感想です。

原作2巻の後半のところでしたが、正直原作のほうはgdgd読んでいたので、展開をすっかり忘れていました。


しかしアニメをみて思い出し、

そしてこのシーン

(クリックで拡大)
シスコン


「いいかよく聞け……」

「俺はなあ……妹が、……妹が……」

大好きだああああああああ!


( ゚д゚)


………………


シスコンキタ━(゚∀゚)━!


とまあそんな感じに一人寂しく盛り上がってました。


でもまぁ電撃文庫系は原作に忠実なストーリー展開で安心して見れますね。


次回も楽しみです。


明日は駒澤大学で俺妹の原作者+αでトークショーやるらしいですね。
なんだかんだ言って席を取っているので行ってきます。

写真は撮れないみたいなので、簡単なレポだけ書ければと思います。


それでは( ^^)ノシ


【2010/11/06 22:59】 | アニメ感想
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